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劇団音芽について

~感動の芽を多くの人に~をモットーに関西を中心に活動中

2002年に旗揚げ、女性だけのミュージカル劇団として関西を拠点に活動。
『感動の芽を多くの人に』の言葉をモットーに、本公演を始めとした自主公演に加え、ファミリーミュージカルや仏教歌劇を中心とした、教育機関での鑑賞会、寺院に於いての法要公演等、あらゆる分野においての依頼公演、外部出演を行っています。

上演作品は脚本・歌曲等全てオリジナルのもので、ファンタジックな演出や衣装デザイン、美しいメロディーラインを持った音楽を特徴とし、女性ならではの感性で舞台を作り上げています。

 

劇団名改称「劇団乙女」から「劇団音芽」へ。

平成20年8月、劇団乙女はミュージカルを通して感動の芽を多くの人に
という信念に基づき 劇団名の漢字を『乙女』から『音芽』に改名する事となりました。
これからも益々、生きた舞台作りに励んでいきます。
此処を新たなスタートラインとして歩み続ける【劇団音芽】を
これからもどうぞよろしくお願い致します。

劇団の主な歩み

2002年4月 「劇団乙女」として旗揚げ。
既製のミュージカル作品をアレンジした公演を行いつつ方向を模索。
2004年9月 初のオリジナルミュージカル、仏教三部作の第一作目である「阿闍世王」を制作。以後3年に亘り三部作を完成させる傍ら子供向け作品のミュージカル化を手がける。
2005年12月 へルマン・ヘッセ原作の童話「アウグスツス」をオリジナルミュージカル化、自主公演を行い好評を得る。
2007年8月 上記信念に基づき、さらに活動を広げるため、「乙女」の漢字表記を「音芽」に改称。
2009年3月 親鸞聖人750回大遠忌記念ミュージカル「正信」を制作、依頼公演にて上演。好評を得る。
2012年4月 劇団創立10周年を記念し、計12回の10周年記念イベントを実施。好評を得る。